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<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>エックスサーバーのすすめ</title>
    <link>http://xserver-fan.com/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
    <generator>Nucleus CMS v3.31SP3</generator>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <image>
      <url>http://xserver-fan.com/nucleus/nucleus2.gif</url>
      <title>エックスサーバーのすすめ</title>
      <link>http://xserver-fan.com/</link>
    </image>
    <item>
 <title>エックスサーバーは日本語ドメインもOK</title>
 <link>http://xserver-fan.com/domain/jpdomain.html</link>
<description><![CDATA[日本語ドメインをごぞんじでしょうか？</br>
「ドメイン名例.jp」のように、日本語表記のドメインで通常のＵＲＬやメールアドレスとして利用でき<a href="http://xserver-fan.com/xsv.htm" target="_blank">エックスサーバー</a>は日本語ドメインが利用できます。</br>
SEOの効果があるためキーワード検索のために日本語ドメインを利用したアフィリエイトサイトをよく見かけますが、やはり、「xn--*****」という表記に違和感があるのか企業サイトなどではまだまだ単純で解りやすいローマ字のドメインが主流といえます。</br>
「ドメイン名例.jp」というドメインはローマ字で「xn--eckwd4c7cu47r2wf.jp」と記載しても同じ結果となりますが、これをPunycode表記といい、日本語表記をPunycode表記にすることをPunycode変換といいます。</br>
このPunycode表記された「xn--eckwd4c7cu47r2wf.jp」は通常のローマ字ドメインと同様に扱えるため、エックスサーバーの管理画面で、Punycode表記でドメイン追加やメールアカウントの追加をすれば、日本語ドメインでの利用が可能です。</br></br>

Punycode変換・逆変換は<a href="http://punycode.jp/" target="_blank">ＪＰＲＳ</a>などで簡単に出来ます。</br></br>

日本語ドメインの取得は、<a href="http://www.value-domain.com/?ref=dregist" target="_blank">バリュードメイン</a>や<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HPLJ6+2HWHWA+50+2HFY7M" target="_blank">お名前．ｃｏｍ</a>はもちろんのこと、無料ドメインの<a href="http://www.co.cc/?id=164483" target="_blank">ＣＯ．ＣＣ</a>でも取得可能です。]]></description>
 <category>ドメイン</category>
<comments>http://xserver-fan.com/domain/jpdomain.html</comments>
 <pubDate>Mon, 27 Feb 2012 23:04:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>さくらインターネットとエックスサーバーの比較</title>
 <link>http://xserver-fan.com/hikaku/sakura.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+69P01" target="_blank"><img border="1" alt="さくらインターネット" src="http://capture.heartrails.com/shadow/border/medium?http://www.sakura.ne.jp/" align="right"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+69P01" alt="" align="right"><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+65U42" target="_blank">さくらインターネット</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+65U42" alt="">は、レンタルサーバーの雄ともいえる会社で、データセンターのバックボーンは非常に信頼性の高いもので、多くのネット事業者が利用しているものです。</br>
つまり、会社の信頼性はさくらインターネットは非常に高いのです。</br></br>

ところが、さくらインターネットの弱点はレンタルサーバーのプラン設定にあると言えます。</br>
さくらインターネットでは最安のからビジネス利用のためのプラン、更にはＶＰＳや専用サーバーまで揃えており、盤石ともいえる性能を発揮しているのですが、エックスサーバーの価格帯のものがなく、大多数の個人ユーザーに価値があると思えるプランが無いのです。</br>
下記の通り、最安のライトプランでは、PHP/MySQLが利用できず、ライバルプランのスタンダードではマルチドメインや容量が厳しく、エックスサーバーX10より上位となるプレミアムでは価格がネックとなってきます。</br>
また、さくらインターネットのマルチドメインはメール機能で、各ドメインごとにメールアドレスを作れるわけではなく、一つのメールアカウントがどのドメインでも同じメールとなってしまう欠点もあります。</br>
<h3>さくらレンタルサーバーのプラン</h3>
<ul>
<li><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+67Z9U" target="_blank">ライト</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+67Z9U" alt="">：月額125円・容量1GB・マルチドメイン20</li>
<li><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+686ZM" target="_blank">スタンダード</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+686ZM" alt="">：月額500円・容量10GB・MySQL20・マルチドメイン20</li>
<li><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+68EPE" target="_blank">プレミアム</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+68EPE" alt="">：月額1,500円・容量40GB・MySQL50・マルチドメイン30</li>
<li><A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+6AC5E" target="_blank">ビジネス</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+6AC5E" alt="">：月額2,500円・容量80GB・MySQL100・マルチドメイン40</li>
<li><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+661TU" target="_blank">ビジネスプロ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+661TU" alt="">：月額4,500円・容量150GB・MySQL200・マルチドメイン40</li>
<li><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+6F1WI" target="_blank">マネージドサーバ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+6F1WI" alt="">：月額7,800円～・容量180GB～・MySQL無制限・マルチドメイン無制限</li>
</ul>
</br>
<h3>関連記事</h3>
<ul>
<li><a href="http://xserver-fan.com/hikaku/lolipop.html">エックスサーバーとロリポップの比較</a></li>
</ul>


</br></br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+6C9LD" target="_blank">
<img border="0" width="300" height="125" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090114334370&wid=002&eno=01&mid=s00000001717001065000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+6C9LD" alt="">]]></description>
 <category>比較</category>
<comments>http://xserver-fan.com/hikaku/sakura.html</comments>
 <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 03:37:51 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>サブドメインのメールをWindowsLiveアドミンセンターで管理</title>
 <link>http://xserver-fan.com/whats_xserver/liveadmin.html</link>
<description><![CDATA[<A href="https://domains.live.com/default.aspx" target="_blank"><img src="http://capture.heartrails.com/shadow/border/medium?https://domains.live.com/default.aspx" alt="Live アドミン センター" border="0" align="right"/></a> 
私のメールアドレスは同じドメインでエックスサーバー、GMAILと、WindowsLiveアドミンセンターの３つのメールサーバーサブドメインで使い分けて複数のメールアドレスを利用しています。<br />
<br />
<span class="st">GMAILとアドミンセンターはともに無料で利用できる</span>大変お得なサービスで使わない手はありません。<br />
メールの機能性は圧倒的にGMAILの方が多機能なのですが、アドミンセンターは「容量無制限」、「アカウント数無制限」の２点においては絶対的に優れています。<br />
<br />
設定も実質作業１時間（設定の待ち時間があり、利用開始までは２４時間ほど）で利用できるので、是非利用してみてください。<br />
<br />
なお、エックスサーバーで利用している独自ドメインの場合、ドメイン本体をメールのみアドミンセンターにする設定と、サブドメインを作成し、アドミンセンターで利用するメールはサブドメインで運用する方法があるので、便利だと思われるものを選択してください。<br />

<h3>設定方法</h3>
<ul>
<li><A href="http://live.bzstyle.net/archives/valuedomain.html" target="_blank">１．独自ドメインの取得</a></li>
<li><A href="http://live.bzstyle.net/archives/admincenter_setup.html" target="_blank">２．アドミンセンター登録</a></li>
<li>３．エックスサーバーでＤＮＳ設定</li>
<li><A href="http://live.bzstyle.net/archives/add_account.html" target="_blank">４．アドミンセンターでアカウント作成</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>Xサーバーの特徴</category>
<comments>http://xserver-fan.com/whats_xserver/liveadmin.html</comments>
 <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 22:28:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>[はじめに] － 当サイトの目的</title>
 <link>http://xserver-fan.com/whats_xserver/about.html</link>
<description><![CDATA[私は沢山のレンタルサーバーを渡り歩いてきました。<br />
<A href="http://xserver-fan.com/hikaku/lolipop.html">ロリポップ</a>、さくらインターネット、TOK2、XREA、FREESPACE、コアサーバーなどですが、現在はこのエックスサーバーに落ち着いています。<br />
他にも海外サーバーや格安サーバーを契約していますが、メインはやはりXサーバーです。
<br /><br />
多くのレンタルサーバー比較サイトはアフィリエイト目的の宣伝文句が並び、実際に使っていもしないサーバーを勧めています。<br /><br />

それはそれでいいのかもしれないが、私はサーバーは使ってみないとその良さや使いにくさを実感できないと思っており、その様な比較サイトはほとんど見ません。<br /><br />

検索エンジンでレンタルサーバーを調べようとするとどうしてもそれらの無責任なサイトが検索順位で上位を占め、なかなか真実の使い勝手を教えてくれるサイトが表に出てこないのが現実です。<br /><br />

当サイトでは、レンタルサーバー選びに悩んでいる方の参考となればとエックスサーバーの使い心地を実際にテストしながらUPしていきたいと思います。<br />
あくまで私なりの感想なので、客観的な判断とは言えないかもしれませんが、２０数社のサーバー会社を使ってきた経験から多少の比較検討にはなるかと思います。<br />

<h3>スペックは参考程度に</h3>
よくあるレンタルサーバー比較サイトでは、まことしやかにサーバーのスペックが比較されています。<br />
容量が大きいだとか、価格が安いだとかという部分に目がいきがちですが、実際にサーバーを契約すると会社によって様々な違いを感じるもので、<span class="st">速度が遅い繋がらないサポートが不親切、マニュアルが解りにくいなどスペックだけでは判断付かない部分が実は大きなストレス</span>になったりします。<br /><br />

確かに求める条件・性能・スペックを満たしていることはレンタルサーバー選びの第一歩ですが、<span class="st">それ以上に使い勝手というか、ストレスの少ないサーバーを選ぶことが重要</span>だと思います。<br /><br />

<h3>比較サイトは信用できない</h3>
レンタルサーバー選びに参考となる比較サイトですが、素直に信じない方がいいでしょう。<br />
なぜならそれらのサイトで「オススメ」とか「人気」と評価されているレンタルサーバーはアフィリエイトと呼ばれる広告収入が大きいものが上位に来ているのです。<br />
つまり、サイトを見ているユーザ側の視点でなく、比較サイトを作っている管理者側にとって都合のいい会社を勧めているのです。<br /><br />

そこで私がサーバーを検討する時には実際そのサーバーを利用していて感想を書いている人、出来れば他社もいくつか経験し引っ越してきた人を捜します。<br />
ただ、ユーザは見つかっても体系的に評価されていなかったり、引越経験者であっても、２社とか３社のサーバーしか経験したことがない人が大半です。<br />
それではやはり客観的な評価としては受け入れがたい。<br />
結局「評判良さそうだし、試しに使ってみるか」で納得してしまっていました。<br />
もちろん「お試し期間」を利用出来る所も多いので、それを利用しては見るのですが、仕事も忙しく１週間や１０日では大した事が出来ないのが現実で、お試し期間が切れる頃には「悪くなさそうだし、試しに１年使ってみるか」と自らを納得させて契約してきました。<br /><br />

結局満足できずに数ヶ月で他社と契約した経験も何度もあります。<br />
そこで、出来る限り同様の過ちを犯して欲しくない・使い心地より宣伝重視のサーバー会社を使って欲しくないと素直な感想を記載していきますので、エックスサーバーも検討されている方の参考になれば幸いです。<br /><br />

<h3>次の記事　→</h3>
<A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/merit.html">エックスサーバーがオススメの理由</a>
]]></description>
 <category>Xサーバーの特徴</category>
<comments>http://xserver-fan.com/whats_xserver/about.html</comments>
 <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 12:38:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>GoogleAppsの設定</title>
 <link>http://xserver-fan.com/manual/googleapps.html</link>
<description><![CDATA[GoogleAppsとはGoogleのサービスで、ドメインさえ持っていれば無料でGMAILやGoogleカレンダなどの機能を独自ドメインで運用できるすばらしいシステムです。<br />
通常のレンタルサーバーではＤＮＳ設定出来ない会社が多く、１つのドメインをGoogleAppsと共存させることは出来ないのですが、エックスサーバーの場合はＤＮＳ設定が出来るようになったので、WEBサイトやブログはエックスサーバー、メールはGMAIL、スケジュール管理はGoogleカレンダーと使い分けることが出来ます。<br />
GMAILは12年2月現在７GB以上の容量をもち、強力なスパムフィルター（スパムメール対策）を持つシステムで、１0アカウントまでなら無料で独自ドメインメールを設定できます。<br />
エックスサーバーのメールサーバーはアカウント数無制限ですし機能的にも充分なのですが、様々な使い勝手を考えるとGMAILの方が優れていると思います。５０アカウント以下で問題ないようなら、GoogleAppsの利用を検討してもいいと思います。（企業などの場合は有償で更に強力なPremierEditionもございます）<h3>GoogleAppsの設定方法</h3>
<dl>
<dt>１．ネームサーバーの確認</dt><dd>エックスサーバーのＤＮＳ設定機能の追加に伴い、ネームサーバーが追加されましたので、下記設定になっているか確認します。私が使っている<A href="http://www.value-domain.com/?ref=dregist" target="_blank">バリュードメイン</a>では、【<strong>ネームサーバーの変更</strong>】で対象となるドメイン名をクリックします。<br clear="both" />
<img src="http://xserver-fan.com/img/dns04.png" border="1"></dd>
<dt>２．ＤＮＳ設定</dt><dd>エックスサーバーのサーバーパネルで、【<strong>ＤＯＭＡＩＮ</strong>】－【<strong>ＤＮＳレコード設定</strong>】をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/dns01.png" border="1"><br clear="both" /><br />
【<strong>ＤＮＳレコードの追加</strong>】をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/dns02.png" border="1"><br clear="both" /><br />
ＤＮＳレコード設定の画面が出るので、下記の通り一つずつ追加していきます。<br />
下の４行のCNAME設定はそれぞれメールサービスを「http: //mail.独自ドメイン/」でアクセスしたい場合に設定してください。（設定しなくてもGoogleAppsは利用できます。）<br />
<table width="380" border="0">
  <tr>
    <td><div align="center">ホスト名</div></td>
    <td><div align="center">種別</div></td>
    <td><div align="center">内容</div></td>
    <td><div align="center">優先度</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ASPMX.L.GOOGLE.COM </td>
    <td><div align="center">10</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ALT1.ASPMX.L.GOOGLE.COM </td>
    <td><div align="center">20</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ALT2.ASPMX.L.GOOGLE.COM </td>
    <td><div align="center">20</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ASPMX2.GOOGLEMAIL.COM </td>
    <td><div align="center">30</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ASPMX3.GOOGLEMAIL.COM </td>
    <td><div align="center">30</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ASPMX4.GOOGLEMAIL.COM </td>
    <td><div align="center">30</div></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <td><div align="center">MX</div></td>
    <td> ASPMX5.GOOGLEMAIL.COM </td>
    <td><div align="center">30</div></td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#CCFFFF">
    <td>mail</td>
    <td><div align="center">CNAME</div></td>
    <td> ghs.google.com </td>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#CCFFFF">
    <td>calender</td>
    <td><div align="center">CNAME</div></td>
    <td> ghs.google.com </td>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#CCFFFF">
    <td>chat</td>
    <td><div align="center">CNAME</div></td>
    <td> ghs.google.com </td>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
  <tr bgcolor="#CCFFFF">
    <td>document</td>
    <td><div align="center">CNAME</div></td>
    <td> ghs.google.com </td>
    <td>&nbsp;</td>
  </tr>
</table>
<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/dns07.png" border="1"><br clear="both" /><br />
全て設定できたら、【<strong>ＤＮＳレコードの一覧</strong>】をクリックしてみてください。<br />
下記は私の設定内容で、一例として参照ください。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/dns08.png" border="1"><br clear="both" /><br />
</dd>
<dt>３．GoogleAppsの申込み・設定</dt><dd>ＤＮＳ設定が出来たらGoogleAppsの設定です。<br />
<A href="http://www.google.com/a/?hl=ja" target="_blank"></a>にアクセスし、「家族やグループ」をクリックします。（法人利用もＯＫです）<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps01.png" border="1"><br clear="both" /><br />
機能比較とお申込みをクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps02.png" border="1"><br clear="both" /><br />
StandardEditionの申込みをクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps03.png" border="1"><br clear="both" /><br />
ドメイン名を入力します。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps04.png" border="1"><br clear="both" /><br />
「ドメインの所有権を確認」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps05.png" border="1"><br clear="both" /><br />
「ＣＮＡＭＥレコードを変更」を選択すると、２．CNAMEを設定すべきサブドメインが表示されるのでコピーします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps06.png" border="1"><br clear="both" /><br />
エックスサーバーのサーバーパネル【<strong>ＤＮＳレコード設定</strong>】－【<strong>ＤＮＳレコードの追加</strong>】で上でコピーしたサブドメイン名をホスト名に、種別をCNAMEにしてＤＮＳレコードの追加をクリックします。<br />
CNAME設定後、数時間から１、２日程度待ってから上図画面の「確認」をクリックします。<br />
サービス毎に利用開始設定をします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/apps07.png" border="1">
</dd>
</dl>
</br>
</br>
<h3>関連記事</h3>
<ul>
<li><a href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/dns.html">ＤＮＳ設定できるようになりました。</a></li>
<li><a href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/liveadmin.html">サブドメインのメールをWindowsLiveアドミンセンターで管理</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>操作マニュアル</category>
<comments>http://xserver-fan.com/manual/googleapps.html</comments>
 <pubDate>Sat, 1 Aug 2009 06:55:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ＤＮＳ設定できるようになりました。</title>
 <link>http://xserver-fan.com/whats_xserver/dns.html</link>
<description><![CDATA[<A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/weak_point.html">エックスサーバーに足りないもの（改善を望む点）</a>に何点か私の要望を書きましたが、2009年5月からＤＮＳ設定出来るように変更して頂きました。<br /><br />

これは非常に使い勝手がよくなると思います。<br /><br />

<h3>１．GoogleAppsが使える。</h3>
Googleのサービスで、GmailやGoogleカレンダー、Googleトーク(チャット)、Google Page Creator（WEBサイト）を独自ドメインで無料で利用できるのです。<br />
（参考）<a href="http://xserver-fan.com/manual/googleapps.html" target="_blank">GoogleAppsを利用する</a></br>
特にGMAILは10アカウントまで作成出来、各７GBの容量があるので、従業員数が100名以下の中小企業等での利用を考えると、WEBサイトはＸサーバーで運用し、メールサーバーはGoogleを利用すると容量の節約になると思います。<br />
もちろん、エックスサーバーのメールアカウントを利用することもいいのですが、各アカウントの容量を７ＧＢまで利用できることや、GMAILが非常にスパムに強い事を考えるとメールだけはGoogleAppsを利用することの方が優位だと思います。<br /><br />

私自身もエックスサーバーとGoogleAppsを併用出来るように設定してみました。詳細はおってアップいたしますが、DNSでMXレコードを下記の通りすればＯＫです。<br />
<pre>
ASPMX.L.GOOGLE.COM. 10
ALT1.ASPMX.L.GOOGLE.COM. 20
ALT2.ASPMX.L.GOOGLE.COM. 20
ASPMX2.GOOGLEMAIL.COM. 30
ASPMX3.GOOGLEMAIL.COM. 30
ASPMX4.GOOGLEMAIL.COM. 30
ASPMX5.GOOGLEMAIL.COM. 30
</pre>

<br />
<h3>２．サブドメインを他のサーバーで利用できる。</h3>
Ａレコードを向ければ利用出来る<A href="http://www.value-domain.com/?ref=dregist" target="_blank">コアサーバー</a>、<A href="http://www.value-domain.com/?ref=dregist" target="_blank">ＸＲＥＡ</a>、<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+65U42" target="_blank">さくらインターネット</a>などでサブドメインを利用できます。


<br />
<h3>関連記事</h3>
<ul>
<li><A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/merit.html">エックスサーバーのメリット</a></li>
<li><a href="http://xserver-fan.com/manual/googleapps.html" target="_blank">GoogleAppsとの併用</a></li>
<li><A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/dns.html">ＤＮＳ設定できるようになりました。</a></li>
</ul>]]></description>
 <category>Xサーバーの特徴</category>
<comments>http://xserver-fan.com/whats_xserver/dns.html</comments>
 <pubDate>Fri, 15 May 2009 14:26:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>独自ドメインを使いましょう</title>
 <link>http://xserver-fan.com/domain/mydomain.html</link>
<description><![CDATA[エックスサーバーを利用する方はおそらく独自ドメインのメリットは充分理解されている方が多いと思いますが、やはりレンタルサーバーを借りてWEBサイトやメールアドレスを利用するのであれば必ず独自ドメインを取得してください。<br /><br />

一番の理由は<span class="st">いつでも異なるレンタルサーバーに引っ越し出来る</span>からです。<br />
例えばエックスサーバーを契約するとエックスサーバーのサブドメイン（ID.xsrv.jp）を利用できます。このアドレスを利用するのもいいのですが、将来容量が足りないとか、他にもっと自分に合ったサービスがあったとしても、このアドレスを利用することが出来ないので、引っ越ししにくくなってしまいます。<br /><br />

また、<span class="st">検索エンジンでの検索順位にもメリット</span>があり、<span class="st">覚えやすいドメインはそれだけでリピーターを増やす効果</span>もあります。法人等の場合は当然企業名や商品名などのＰＲ効果もあります。<br /><br />
エックスサーバーは一つの契約で複数のドメインを利用できるマルチドメイン無制限のサーバーですので、是非その特徴を生かしてください。<br /><br />


ドメインは沢山の種類があるのですが、「.com」や「.net」などは年間1,000円程度から取得できるので、是非自分にあったいいドメインを取得してください。
<br clear="both" /><br />


<h3>主なドメイン取得会社</h3>
エックスサーバーでもドメイン取得はできますが、下記格安ドメインレジストラに比べると費用が半額程度で済みます。</br>
他社で契約すると設定がかというとそうでもありません。</br>
初年度のユーザー登録とネームサーバーの設定、毎年のドメイン費用の支払は確かに増えますが、大した手間ではありません。毎年高い金額を払うことに比べれば、非常に簡単な作業ですので、ぜひご利用ください。</br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HPLJ6+2HWHWA+50+2HFY7M" target="_blank">お名前．ｃｏｍ</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1HPLJ6+2HWHWA+50+2HFY7M" alt=""><br />
<A href="http://www.value-domain.com/?ref=dregist" target="_blank">バリュードメイン</a><br />
<A href="http://www.co.cc/?id=164483" target="_blank">無料ドメインＣＯ．ＣＣ</a>]]></description>
 <category>ドメイン</category>
<comments>http://xserver-fan.com/domain/mydomain.html</comments>
 <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 07:38:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>エックスサーバーがオススメの理由</title>
 <link>http://xserver-fan.com/whats_xserver/merit.html</link>
<description><![CDATA[<A href="http://xserver-fan.com/xsv.htm" target="_blank" rel="nofollow">エックスサーバー</a>の一番の特徴は「<span class="st">価格が安くて容量が大きく、マルチドメイン無制限・FTPアカウント複数作成可能」なレンタルサーバー</span>と言うところでしょう。<br />
月1,000円前後以下でここまでの性能を持つサーバーはなかなか見あたりません。<br />
エックスサーバーが多くのユーザに支持される理由は様々ですが、価格と性能と使い勝手のバランスがとてもいいレンタルサーバーだと思います。<br />
<br />
万能なサーバーだとはもちろん言えないと思いますが、「<span class="st">納得できる高性能で格安なサーバー</span>」だと思っています。<h3>速い</h3>
レンタルサーバーを使う際、最もストレスを感じるのが、速度だと思います。<br />
FTPでのアップロードに時間がかかったり、管理画面の反応が遅いのでは契約者のストレスはかなりのものになります。その点エックスサーバーはFTPの速度も速く、管理画面もストレスは感じません。<br />
また、サイトの表示速度が遅いのは、訪問者にとっても心地いいものではなく、サイト管理者がレンタルサーバーを選ぶ際に非常に重要なポイントの一つですが、エックスサーバーはかなりレスポンスがいいと思います。<br />
一般に１ページの表示に時間がかかるサイトは訪問者が他のページを見ずに帰ってしまい、２度と訪問しないとも言われ、Googleやアマゾンなどもサイトの表示速度には相当の配慮をしているようです。<br /><br />

レンタルサーバーの体感速度はそれぞれの環境にも影響されるので、一概には言えないのですが、やはり月額500円以下の所謂格安レンタルサーバーのそれとは一線を画すものがあります。<br />

<h3>バックボーンが太い</h3>
１２８ＧＢのバックボーンを持つエックスサーバーはかなり安心感があります。<br />
レンタルサーバーの比較をしても、128GB以上のスペックを持つサーバー会社はそう多くはありません。<br />
バックボーンとはサーバー自体への接続回線の太さのことで時間あたりのデータの転送量に影響がでます。当然ユーザー数が多く、人気サイトが沢山あるサーバーには多くのアクセスが集中するのですが、バックボーンが太くないとそのアクセスに耐えられなくなる訳です。また、普段でもバックボーンが太いとアクセスのレスポンスが良くなるので、レンタルサーバーを選ぶ際は必ず気にした方がいいスペックの一つでしょう。<br /><br />

<h3>安い</h3>
もちろんもっと安いレンタルサーバーは沢山あります。<br />
このスペックでこの価格を実現している所にエックスサーバーの価値・Ｘサーバー使うメリットを感じるのです。<br />
ヘテムル・<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNGNY+64AFDM+D8Y+65U42" target="_blank" rel="nofollow">さくらプレミアム</a>など共有サーバー上位クラスの同スペック各社で比較して頂ければ解るのですが、どこよりもコストパフォーマンスが高いと言えます。<br /><br />


<h3>FTPアカウントを複数作成出来る</h3>
エックスサーバーではFTPアカウントを５つまで作れ、それぞれのアカウントが利用できるエリアを限定出来るようになっています。<br />
<br />
これは家族や友人と一つの契約を共有出来ると言うことになります。<br />
もちろん家族などではFTPアカウントを分けなくてもいいのかもしれませんが、自分のサイトなどを家族が消してしまうなどのトラブルを避けるためにも個人個人の作業エリアを限定出来るFTPアカウントは便利だと思います。<br />
学生にとってはサークルやゼミなどで共有することも可能で、例えば５人でX10プランを共有するなら月額210円となり格安サーバー並の価格で段違いのスペックを使えることになりますのでオススメです。<br /><br />

<h3>マルチドメインが無制限・サブドメインも無制限</h3>
私がエックスサーバーを選んだ一番の理由が価格とマルチドメイン無制限だからです。<br />
マルチドメインは一つのレンタルサーバー契約で、複数の独自ドメインを利用できることで、アフィリエイトをしたい方などには絶対にオススメです。<br />
ドメインをそんなに沢山取るのは高いのでは？と思われる方もいるでしょう。<br />
でも、「<strong>ＣＯ．ＣＣ</strong>」等のような無料ドメインも使えるので、「マルチドメイン・サブドメイン無制限」はサイトを量産するには必修のスペックだと思います。<br /><br />

唯一コアサーバーが月額500円でマルチドメイン対応となっていますが、コアサーバーは正直レンタルサーバーの操作に慣れた方でないと使いこなせませんし、ヘビーユーザが多いのかサーバーの当たりはずれがあると言われています。<br />
マニュアルなど設定方法の説明が非常に少ない上に、解りにくいのです。<br />
<br />
更にサポートの対応の早さは圧倒的な差があります。<br />
コアサーバーでトラブル等があった場合は、サイト上で質問をするのですが、答えがなかなか返ってきません。<br /><br />

<h3>DNS設定が出来る</h3>
国内レンタルサーバーでDNＳを設定出来るところは限られていて少数派ですが、これが出来るとサブドメインを別サーバーで運用したり、GoogleAppsで独自ドメインを使ったGMAILやスケジュール管理が出来とても便利です。<br />
エックスサーバーも当初は出来ませんでしたが、2009/05より設定出来るようになり、早速私もメールサーバーをGMAILへ移しました。<br />
関連記事</br>
<ul><li><a href="http://xserver-fan.com/manual/googleapps.html" target="_blank">GoogleAppsとの併用</a></li>
<li><A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/dns.html">ＤＮＳ設定できるようになりました。</a></li></ul>

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<h3>独自ドメインが無料</h3>
X20プラン・X30プランでは独自ドメインが無料で付いてきます。（「.com」「.net」「.info」「.biz」「.org」）<br />
法人や個人事業主などドメインが必修の方にはありがたいサービスです。
<br /><br />

<h3>ＣＧＩ・ＳＳＩ・ＰＨＰ・MySQLが利用可能</h3>
このクラスのサーバーでは当たり前の機能だと思いますが、バージョンなどもチェックしておきましょう。<br />
私はWordPressやMovableType、Joomla、DrupalなどのCMSを多用して、サイト運営しているので、これらのプログラムやデータベースは必修のスペックです。<br />
PHP4とPHP5、MySQL4とMySQL5とバージョンが選択できるのもありがたいです。<br /><br />


<h3>ドメイン取得が出来る</h3>
ドメイン管理会社は他社の方が安いので私はあまりメリットだと思いませんが、法人契約をする場合や、ドメインの更新などに不安や面倒くさいと思われている方にはレンタルサーバー会社でドメイン管理できるのはとても便利だと思います。<br /><br />

<h3>メールアドレスの作成が無制限</h3>
エックスサーバーではメールのアカウント（メールアドレス）を無制限に作成出来ます。<br />
法人など企業・団体で利用するには必修のスペックと思いますが、個人で使う場合にもメールアカウントを無制限に作れるのは大きなメリットがあります。<br />
例えば、メールアドレスを使い分けることが可能になります。<br />
Ｅメールで一番ストレスを感じるのが、未承諾広告やスパムメールでしょう。<br />
私は友人等に教えているメールアドレスとサイトなどで登録に使うアドレスは分けており、それぞれをスパムに強いGMAILに転送しています。（GMAILのアドレスは誰にも教えていません）<br />
こうすれば、受信は一つのアカウントで済むわけですし、外出時にも一つのGmailアカウントを携帯などでチェックすれば済むわけで複数のアカウントを利用する煩雑さもあまり感じません。<br />また、万が一スパムメールが送られるようになってしまったアカウントは新しいアカウントに変更し、友人等にメールアドレスの変更通知をだしスパムが来るようになったアカウントは削除すれば、スパムメールにいつまでも悩ませられることがありません。<br />
このような方法により、私自身は１日１５０通ほどのメールを受信していますが、スパムは１通も来ません。<br />
更にはじめて登録する信頼できないサイトの場合は、その登録するサイト専用のアドレスを作って、メールマガジンやスパムメールの発生などをチェックしています。特に問題がないと確認できた時点で登録用のアドレスに変更しています。<br /><br />

<h3>低人数・ハイスペック</h3>
共有サーバーで問題になるのが、１台のサーバーを何人で共有しているのかです。<br />
共有者数が多くなると、当然速度・レスポンス・安定度などに影響が出てきてストレスを感じるようになります。<br />
エックスサーバーは一応低人数での共有と謳っていますので、メリットの項目に記載しますが、本来は共有者数を公開して更に安心感を感じさせて欲しいものです。<br /><br />

<h3>２４時間３６５日サポート</h3>
電話でのサポートでないので、ユーザー側から見れば２４時間対応だとは思えないのですが、サーバー管理者側では24×365サポートを確立しているので、若干の安心感もあります。<br /><br />

<div class="kanren">関連記事</div>
<A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/weak_point.html">エックスサーバーに足りないもの（改善を望む点）</a>]]></description>
 <category>Xサーバーの特徴</category>
<comments>http://xserver-fan.com/whats_xserver/merit.html</comments>
 <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 00:55:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>エックスサーバーの申し込み方法</title>
 <link>http://xserver-fan.com/manual/regist.html</link>
<description><![CDATA[<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C8JPC+6FLNVE+CO4+609HU" target="_blank">エックスサーバー</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1C8JPC+6FLNVE+CO4+609HU" alt="">にアクセスします<br />
<strong>レンタルサーバーのみ契約する場合（無料サブドメインまたは独自ドメインの持込）</strong>
<h3>１．お申し込み画面へ</h3>
上部メニューの【お申し込み】をクリック。<br />
<A href="http://xserver-fan.com/xsv.htm"><img src="http://xserver-fan.com/img/regist00.gif" border="1"></a><br clear="both" />

<h3>２．お申し込みフォームの選択</h3>
サーバーだけのお申し込みの【お申し込みフォーム】をクリック。
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist01.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>３．利用規約の確認</h3>
利用規約を確認し、【利用規約に同意する】をクリック。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist02.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>契約内容の選択</h3>
サーバーアカウントを選択します。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist03.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>サーバーＩＤの検索</h3>
サーバーＩＤがWEBサイトやメールアドレスのURLとなります。独自ドメインで利用の場合はアカウント発行後に追加する事になるためエックスサーバーのサブドメインはお好きなもので結構です。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist04.gif" border="1"><br clear="both" /><br />
ＩＤが既に登録されていなければ「このサーバーＩＤは申し込むことが可能です」と表示されるので、【****で申し込む】をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist05.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>契約者情報の入力</h3>
氏名・住所等を入力し、<A href="http://xserver-fan.com/whats_xserver/spec.html">契約プラン</a>・契約期間を選択します。<br />
１２ヶ月契約が割引率が高くオススメです。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist06.gif" border="1"><br clear="both" /><br />
確認画面が出るので、内容を確認の上、【サーバーアカウントのお申し込み（確定）】をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist07.gif" border="1"><br clear="both" /><br />
以上で申し込み完了です。<br />
申し込み後２４時間以内にアカウント発行のお知らせがＥメールで届きます。<br />
詳しくは<A href="http://xserver-fan.com/manual/account_mail.html">Xserver サーバー設定完了のお知らせ</a>をご覧ください。
<br /><br />
<A href="http://xserver-fan.com/manual/account_mail.html">
<img src="http://xserver-fan.com/img/regist10.gif" border="1"></a>]]></description>
 <category>操作マニュアル</category>
<comments>http://xserver-fan.com/manual/regist.html</comments>
 <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 18:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>MySQLデータベースの追加</title>
 <link>http://xserver-fan.com/manual/add_mysql.html</link>
<description><![CDATA[<A href="http://xserver-fan.com/manual/mysql_ver.html">MySQLのバージョン設定</a>が完了したら、MySQLデータベースの追加をします。<br />
<br />
<h3>MySQL設定</h3>
サーバーパネルで、「MySQL設定」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql08.gif" border="1"><br clear="both" />

<h3>MySQLの追加</h3>
MySQLの一覧が表示されるので、「MySQLの追加」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql03.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

「MySQLデータベース名」を解りやすい名称に決めます。「ID_xxxxx」下図の例では「ID_xp」<br />
「文字コード」が初期設定で「EUC-JP」となっているので、「UTF-8」を選択します。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql07.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

「MySQLの追加（確認）」をクリックし、内容確認後追加します。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql09.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>MySQLユーザの追加</h3>
次に「MySQLユーザの追加」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql10.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

「MySQLユーザID」と「パスワード」を設定し、「MySQLユーザの追加（確認）」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql06.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

ユーザが追加されました。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql11.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>アクセス権の設定</h3>
次に作成したユーザに先ほど作成したデータベースへのアクセス権を設定します。<br />
「MySQLの一覧」をクリックし下記の通りユーザの追加をします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql12.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

「アクセス権の追加を完了しました」と表示されたら「MySQLの一覧」で確認してみましょう。
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql13.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

下記のように表示されます。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql14.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

<h3>MySQL5 ホスト名の確認</h3>
MySQL4の場合は「localhost」なのですが、MySQL5の場合はホスト名が変わりますので、下記にて確認します。<br />
サーバーパネルに戻り、「MySQL Ver.切替」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql15.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

現在のバージョンが表示されるので、「MySQL情報」をクリックします。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql16.gif" border="1"><br clear="both" /><br />

MySQL5 ホスト名を記録しておいてください。<br />
<img src="http://xserver-fan.com/img/mysql17.gif" border="1"><br clear="both" /><br />



]]></description>
 <category>操作マニュアル</category>
<comments>http://xserver-fan.com/manual/add_mysql.html</comments>
 <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 14:32:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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